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産業用太陽光発電の株式会社三光

雪国対応太陽光パネル

雪国だからこそ、雪国メーカーの太陽光パネル

冬期間は、日照時間が短いため、太陽光発電による発電量が下がる時期です。
そのうえ、積雪により晴れていても発電出来ない、重みで太陽光パネルが破損と、冬は太陽光発電の天敵と言える季節です。 本州一寒い盛岡市藪川や特別豪雪地帯の西和賀町や八幡平市を持つ岩手県では、太陽光パネルにも雪対策が必要です。
株式会社 三光では、岩手県の隣、同じく豪雪地域の秋田県鹿角市の太陽光パネルメーカー 株式会社トワダソーラーの積雪に強い太陽光パネルを採用、 高い剛性と落雪性能で冬期間の発電量を確保します。

優れた耐荷
トワダソーラーの太陽光パネルは、IEC(JIS)規格の2,400Pa、氷雪に耐えれる5,400Paの強度試験をクリアした優れた耐荷重性能を持っております。 降雪量の多い地域にぜひおすすめです。
PID耐性
高温多湿の環境で高電圧が流れると、回路内に電流漏れが発生し出力低下を引き起こすPID現象の可能性があります。 トワダソーラーの太陽光パネルは、第三者機関による右記条件下の厳しいテストをクリアした高い性能が実証されております。
安心の長期保証
<製品保証>
  納入後、連系開始日より10年間
<出力保証>
  納入後、連系開始日より12年間
   ⇒公称最大出力の下限値(-5%)の90%を保証
  納入後、連系開始日より13年以降25年目まで
   ⇒公称最大出力の下限値(-5%)の80%を保証
   ※系統連系をしない場合は、設置完了日より保証
耐塩害性能
国際認証機関 TUVによる「塩水噴霧試験JIS-C8917 : 塩水噴霧試験」を合格しており、塩害地域への設置も可能です。※重塩害地域を除く
積雪低減加工(※オプション加工)
積雪の原因となるガラス面とフレームの間、わずか数ミリの段差への着雪。
その段差に「シリコンコーキング」を施すことで、雪の滑落性能を高め、冬期間の発電時間を増やすことが可能になりました。
また、隙間に落ち葉や汚れが溜りにくい構造になり落ち葉等による発電低下を防ぎます。
実証実験の様子 積雪50mm傾斜角度30度
国際認証
トワダソーラーの太陽光パネルは、各種国際認証を取得しております。

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